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羽毛掛けふとん
- Contents
長く使うものだから“専門店”で。
羽毛ふとんならヤマキ寝具へ
ヤマキ寝具がこだわる羽毛ふとんの3大条件

01.羽毛の質
羽毛ふとんの暖かさは、まず「中身(羽毛)」で決まります。チェックしたいのは、羽毛の種類と、季節に合った羽毛の量。さらに、洗浄・精製の丁寧さによって、羽毛のふくらみやすさも変わります。同じ重さでも質が違うと、空気をためこむ力が変わり、暖かさに差が出ます。ヤマキ寝具では、表示だけでなく中身の内容まで確認し、納得できる羽毛だけを選び抜いています。

02.側生地のしなやかさ
羽毛ふとんの心地よさは、「生地のしなやかさ」で大きく変わります。生地が硬いと体に沿いにくく、すき間ができて暖かさが逃げやすくなります。軽くてしなやかな生地なら、羽毛のふくらみを活かしながら自然にフィットし、包まれるような掛け心地になります。ヤマキ寝具では、肌ざわり・軽さ・ドレープ性まで確かめたうえで、生地にもこだわって取り揃えています。

03.キルトの工夫
羽毛ふとんの暖かさを長く保つには、「キルト」も重要です。キルトによって羽毛が片寄り、暖かさにムラが出ることがあります。片寄りにくい工夫があるキルトなら、長く使っても暖かさが均一で快適さが続きます。さらに身体のラインに沿うキルトは、すき間を減らしてフィット感も高めてくれます。ヤマキ寝具では、羽毛が片寄りにくさやフィット感のあるキルトにこだわって選んでいます。

羽毛ふとんを購入したお客様の声
羽毛ふとんのお買い替えでお悩みの方へ
ヤマキ寝具では、羽毛診断士をはじめとする専門スタッフがご相談内容に合わせてお買い替え・リフォームなど最適な方法をご提案いたします。
まずは下の項目で、羽毛ふとんの状態をチェックしてみてください。
以下にひとつでも当てはまる場合は、早めのご相談をおすすめしています。

あたたかくない
以前より寒く感じる、掛けていても温まりにくい…。そんな場合は、羽毛がヘタってきているサインかもしれません。羽毛がへたると空気をためこむ力が弱くなり、保温力が落ちて暖かさが出にくくなります。気になったら、お早めにご相談ください。

においが気になる
カバーをしていても、汗や皮脂の影響で側生地は少しずつ汚れ、においの原因になることがあります。 気になるにおいが続く場合は、除菌・消臭や丸洗いなどのお手入れで改善できるケースも。 「最近におうかも…」と思ったら、ぜひご相談ください。

羽毛に片寄りがある
「真ん中だけ薄い」「暖かさにムラがある」などは、羽毛の片寄りが起きているサインかもしれません。片寄りが進むと、保温力だけでなく掛け心地も変わり、違和感につながることがあります。

羽毛の吹き出しが増えてきた
羽毛が出てくるのは、側生地が痛んでいる可能性があります。 放置すると羽毛がさらに抜けてボリュームが落ち、細かな羽毛が舞って吸い込みやすくなることも。小さな抜けでも早めにご相談いただくと、状態に合わせた最適なご提案がしやすくなります。
羽毛ふとんのリフォーム
こんなお悩みの方へ!
■⽣地が⻩ばんだり、汚れがひどい
■⽻⽑が⾶び出ている
■ふんわり感が減ってきた
■中の⽻⽑が⽚寄っている
■サイズを変えたい
⻄川認定の「⽻⽑ふとん診断⼠」が中⾝や生地の状態を正しく診断し、適切なリフォームのご提案をいたします。
診断・お⾒積りは無料ですので、ぜひ⼀度ご相談ください。
- 料金
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¥ 17,600 (税込)~
料金は生地やサイズ、仕様によって異なります。


