MATTRESS
マットレス・敷きふとん
マットレス選びを失敗したくない方へ
私たち眠りのプロにお任せください

じっくり寝て試す
敷き寝具の種類で寝心地は変わるため、店頭で実際に横になってじっくりお試しいただきます。仰向け・横向け・寝返りもしっかり確認し、ご自身に合う寝具をご案内します。

身体に合う硬さを見極める
身長や体重、体のラインを踏まえ、無理なく支えられる硬さの目安を見極めます。「圧が偏っていないか」「寝姿勢が崩れていないか」なども確認しながら候補を絞ります。

ご要望に合う一枚をご提案
それぞれのマットレスの特長を、わかりやすく丁寧にご説明します。長所・短所、耐久性、価格などを整理したうえで、ご要望やご予算に合う一枚をご提案します。
最新測定システムでより最適な寝具をご提案
測定データをもとに、眠りのプロが一人ひとりに合った枕やマットレスをご提案します。


マットレス・敷きふとんを購入したお客様の声
失敗しないマットレス選びのポイント3つ
マットレス選びで押さえるべきポイントは、単に「硬い・柔らかい」だけではありません。
ヤマキ寝具では、眠りと寝具の知識を学んだスタッフが、失敗しないための3つのポイントに沿って、あなたに合うマットレス選びをサポートします。

01.自然な寝姿勢を保つ
マットレス選びで大切なポイントの一つが、寝ている間も立っているときに近い背骨のS字カーブを保てることです。身体が沈み込みすぎると姿勢が崩れやすく、逆に浮いてしまっても負担につながります。仰向けでも横向きでも、無理なく支えられる硬さで、腰や肩にかかる負担を減らしやすくなることが重要です。

02.体圧を分散する
もう一つのポイントは、肩・腰・お尻など重さがかかりやすい部分の圧を、バランスよく受け止められることです。硬いだけのマットレスだと当たりが強くなりやすく、柔らかすぎると沈み込みすぎて姿勢が崩れやすくなります。だからこそ、しっかり支えながら、ほどよく受け止めて圧を分散できることが、快適さにつながるポイントになります。

03.寝返りがしやすい
最後のポイントは、寝返りを無理なく打てることです。柔らかすぎると沈み込みが深くなって動きにくく、硬すぎると当たりが強くなって寝返りが多くなりがちです。だからこそ、仰向け・横向きどちらでも自然に動ける、ほどよい硬さと反発力が大切です。
主なマットレスのラインナップ

スタンダード01モデル
[エアー01]SEマットレス

スタンダード03モデル
[エアー03]マットレス

プレミアムモデル
[エアーSI]マットレス

エクストラプレミアムモデル
[エアーSX]マットレス
-Limited Edition-

&Free
整圧マットレス

&Free
プレミアムオーダー整圧マットレス


